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CTimeがSDGsビジネスアワードで優秀賞!今後のCTimeは?

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みなさんこんにちは!

《海外旅行》と《外食》が大好きなたくまだぉ!!

 

2019年9月27日、SDGsビジネスアワードで、CTimeを運営する株式会社WCOが見事に優秀賞に輝きました!

 

今回の記事では、

✔「SDGsビジネスアワードって何?」

✔「優秀賞を取ると何がすごいの?」

✔「今後CTimeはどうなっていくの?」

 

という疑問にお答えしていきたいと思います!

 

この記事を読めば

今後企業がSDGsを推進していくべき理由

CTimeの今後と展望

を知ることができます

 

結論から言うと、これからの社会と企業はSDGs活動なしに生き残るのは難しいです。

そして、日本初の「SDGsを学び、発信し、行動することができるSNSであるCTime」は、今後市場が大きくなると期待されています。

 

その理由を順々にお話ししていきたいと思います。

では早速まいりましょう!

 

SDGsビジネスアワードとは?

引用先:https://sdgs-navi.com/sdgsawards01

 

SDGsビジネスアワードは、株式会社マザーアースが主催するイベントで、

持続可能な開発目標(以下、SDGsという。)達成に資する優れた取組を選定し表彰することで、より多くの企業・団体のSDGsの取り組みへの機会とすることを目的とする。

引用先:https://sdgs-navi.com/sdgsawards01

 

を目的としています。

そして、2019年9月27日にサンリオピューロランドで、「第一回SDGsビジネスアワード」が開催され、CTimeを運営する株式会社WCOが見事に優秀賞を獲得しました!

 

今回CTimeが受賞した「優秀賞」は

▶︎SDGsの取り組みが社会と企業成長に対し顕著な功績があったと認められる企業・団体等に授与される賞

 

まさにCTimeはこれからのSDGs社会を担う企業、SNSになったと言えるでしょう。

 

ヘンタク
ヘンタク
CTimeからSDGsインフルエンサーが生まれ、社会に影響を与えるようになってきたということだね!
たくま
たくま
50社のエントリーの中から最優秀賞1社、優秀賞4社しか選ばれないらしいね!これはかなりすごいことですね!

 

企業がSDGsビジネスアワードで賞を獲得するメリットは?

企業がSDGsビジネスアワードで賞を獲得するメリットは?

 

日本の企業ではSDGsを本格的に取り入れているところは少数派なのが現状です。

しかし、SDGsは広い意味でCSRであり、企業の枠組みを超えて、SDGsに取り組むことによって企業間での連携が深まり、新たなビジネスのチャンスも広がります

 

企業を世界にアピールできる

SDGsはグローバルレベルの取り組みなので、企業が積極的にSDGsに取り組むことで世界から注目され、その企業を世界にアピールすることができます。

 

企業としての評価・信頼の獲得

SDGs達成を目指していることを掲げれば、企業としての評価・信頼が上がるので、結果として企業の収益アップに繋がるのです。

 

ヘンタク
ヘンタク
企業にとっては長期的にメリットがあるということだね。
たくま
たくま
SDGsに取り組んでる企業と取引き・仕入れをしている相手企業の評価・信頼も上がるのもメリットですね。

 

CTimeのSDGsへの取り組み

CTimeのSDGsへの取り組み

 

CTimeは「ぼっちを救うをコンセプトとしたSNS」として多くのユーザーを獲得していますが、SDGsにおいては、「SDGsを学び、発信し、行動できるSNS」として今後発展しています。

 

ヘンタク
ヘンタク
「ぼっちを救う」がコンセプトのCTime は、「誰一人取り残さない」がコンセプトのSDGsとマッチしているね!

 

CTimeのSDGsへの取り組みには次のようなものがあります。(2019年10月現在)

SDGs部
⇨SDGsの普及を目的とした部活(2019年8月発足)

SDGsに関する情報を投稿
⇨CTimeユーザーのSDGs活動を促す

 

SDGsに関する投稿をすることで、SDGs部入部が完了し、一定の投稿ポイントを獲得すると、SDGsバッジが付与されます。

 

ヘンタク
ヘンタク
CTimeのSDGs部活動はこれからますます盛り上がっていくよー!

 

SDGs部公式サイトはこちら

 

 

 

CTimeは今後どうなっていくの?

CTimeは今後どうなっていくの?

 

CTimeは今後、SDGsを発信することができるSNSとしてのプラットホームを確立していくでしょう。

そうすることによって、日本社会の「個人のSDGs活動」を促進する大きな媒体になれると期待されています。

 

2019年11月には、Android版もリリースされるので、ユーザーが増え、SDGsに関する発信がますます増えると予想されます。

 

ヘンタク
ヘンタク
そうなったら、SNSから日本社会のSDGs活動を推進するシステムが確立されるね!

 

CTimeとCTimeユーザーのSDGs活動が活発になれば、企業としての評価・信頼を得ることができ、規模が拡大することでしょう。

そして将来的には世界に進出し、Twitter、Instagram、Facebookを超えるSNSになることが期待されています。

 

 

たくま
たくま

そんな将来有望なCTimeであなたもSDGs活動を始めてみませんか?

温かい仲間たち(CTimer)が待ってますよ!