CTime

【CTime】認定CTimerになる方法!認定CTimerのたくまがやってきたこと

 

みなさんこんにちは!

CTimeの認定CTimer、たくまだぉ!

 

☞☞☞プロフィールはこちらから

 

ぼっちを救うSNS』のCTime

最近登録者が爆発的に増えてきています!

そんな今熱いCTimeには「認定CTimer制度」があります。

 

詳しくはこちらの記事をチェック!

 

CTimeで認定CTimerに認定されれば、バッジが付与され、CTime内で大きな影響力を持つことができます。

 

ヘンタク
ヘンタク
認定CTimer=インフルエンサーだね!

 

登録者が増えてきているとはいえ、まだまだ他のSNSに比べるとユーザーが少ないCTimeはまさにブルーオーシャン

インフルエンサーになるためのチャンスが眠っています。

 

 

 

リリースされたばかりのSNSでインフルエンサーになるということは、将来的に大きな利益をもたらすことは間違いなしです!

今回は、CTimeで認定CTimerになるために認定CTimer(シルバー)のたくまがやってきたことをご紹介していきたいと思います!

 

「インフルエンサーになりたい」

「認定CTimerになりたい」

と思ってる方はぜひ最後まで読んでみてください!

それでは早速まいります!!

 

認定CTimerになる方法!

認定CTimerになる方法!

 

まず、認定CTimerになる方法をお話しする前に、大前提となることがあります。

それは、

CTimeを楽しむこと

人間楽しくなければやる気が出ませんし、続けることができません。

 

CTimeを楽しみつつ、これからご紹介する方法を実践できればあなたもきっと、認定CTimerになれますよ!

認定CTimerになるための方法は、4つあります。

①毎日投稿する
②他のCTimerに積極的にからむ
③企画を打ち出す
④他のCTimerの企画に参加する

順番に説明していきますね!

 

①毎日投稿する

わては認定CTimerに認定されるまで(今も継続中ですが)毎日欠かさずCTimeで投稿をしました。

 

ヘンタク
ヘンタク
え、毎日?どんな投稿をすればいいのさ?

 

毎日投稿をしているとネタは切れますし、何を投稿していいかわからなくなりますよね笑笑

そんな時は「あいさつ投稿」をしてみましょう!

CTimeではあいさつの投稿が盛んに行われています!

 

詳しくはこちらの記事をチェック!

 

「投稿するのが苦手!」という人も、最初は他のCTimerのマネでいいので、あいさつの投稿をしてみると簡単に続けられると思いますよ。

わては毎日投稿し続けていますが、必ず毎日しなければいけないというわけでもありません

ただ、何も投稿しない日は3〜4日くらいにしておくのがいいでしょう。

 

じゃあウケやすい投稿ってどんな投稿?

と思った方は、上記「あわせて読みたい」記事をチェックしてみてください^^

 

②他のCTimerに積極的にからむ

他のCTimerにからむことの目的は、

自分の存在を知ってもらうため

です。

毎日どんどん投稿するのもいいですが、それだとあまり存在に気づかれません。

自分から積極的に他のCTimerにコメント(俗に言う挨拶まわり)したり、ポップをすることで、他のCTimerに認知され、コミュニケーションをとることができるようになります。

要は、Giveの精神を持って絡むということです。

 

ヘンタク
ヘンタク
人はされたことに感謝して恩返しがしたくなる傾向があるからね!
たくま
たくま
自分の投稿がポップされたり、コメントされればお返ししたいと思いますもんね!

 

特に認定CTimeはCTimeにおいて影響力があるので、積極的にからむことで自分の投稿をシェアしてくれたりしますよ!

認定CTimerがシェアした投稿は多くのユーザーが読む傾向にあるので、自分の存在をアピールすることができます。

 

ヘンタク
ヘンタク
インフルエンサーにインフルエンスされちゃうってことやな!
たくま
たくま
何うまいこといってるんですか笑笑

 

③企画を打ち出す

企画を打ち出す目的は、

他のCTimerとのコミュニケーションを深めるため

です。

SNSは元々、ユーザー同士がネットを通してコミュニケーションをとるために作られました。

ですので、みんながコミュニケーションをとれるような企画を打ち出すことで、CTimeで影響力のある人(インフルエンサー)になれる可能性が高くなります。

 

ヘンタク
ヘンタク
みんなをまとめて楽しませることのできる人が認定CTimerになりやすいっていうよね!
たくま
たくま
事実、認定CTimerはほぼ全員がなんらかの企画を持っており、企画を打ち出しています。

 

ちなみに、わての企画は毎月19日の『旅行の日』です。

CTimeで#旅行の日 と検索してみてください!

 

また、他にも企画を打ち出したことがあります。詳しくはこちらの記事をチェック!

 

④他のCTimerの企画に参加する

もちろん自分で企画を打ち出すだけでなく、他のCTimerの企画に参加することも大切です。

これは、上記の②他のCTimerに積極的にからむに通ずるところがあります。

 

ヘンタク
ヘンタク
企画を打ち出した側からすると、企画に参加してもらえると嬉しいからね!
たくま
たくま
参加するだけでも楽しいですし、自分の存在をアピールするきっかけにもなりますね!

 

CTimeには毎月、「〜の日」(わての旅行の日のようなもの)というのがあるので、参加すると楽しいですよ!

ちなみにわての存在が大きくなった企画がこちらの#孝之チャレンジ です。

 

アプリの『snow』を使って山田孝之になりきる企画だったのですが、わては間違えて変態テイストの男になってしまいました笑笑

そこから、「CTimeの変態と言えばたくま」という存在を確立することができました笑笑

 

たくま
たくま
いいのか悪いのか…笑笑
ヘンタク
ヘンタク
だからわての名前が「ヘンタク=変態たくま」なんだよー笑笑

 

⑤SDGsの投稿をしてみる

CTimeは、SDGsを発信し、学ぶことができるSNSとしてのプラットフォームを確立しようとしています。

SDGsに関する投稿をすることで、その目標の実現のために貢献することができます。

 

ヘンタク
ヘンタク
CTimeは新しいSNSだから、CTimeを成長させてくれる存在が認定CTimerになりやすいよー
たくま
たくま
もちろんSDGsに関する投稿をすることで、自分もSDGsに詳しくなれますからね!

 

CTime×SDGsについてはこちらの記事から

 

「認定CTimer、たくま」が大切にしてきたこと

「認定CTimer、たくま」が大切にしてきたこと

 

わてが認定CTimerになるために大切にしてきたことは以下の3つです。

✔ CTimeを楽しむ

✔ 他のCTimerに感謝する

✔ 新しくCTimeを始めたユーザーさんを楽しませる

 

CTimeを楽しむ

これは冒頭でも述べたとおりです。

自分が楽しまなくちゃ続けられないですし、なによりCTimeをやってる意味がありません。

思いっきりCTimeを楽しみましょう!

 

他のCTimerに感謝する

わてが認定CTimerになれたのは自分ひとりの力ではありません

自分の投稿にコメントをして盛り上げてくれたり、ポップしてくれたり、シェアしてくれたりするCTimerがいます。

自分の企画に参加してくれるCTimerがいます。

めでたい投稿をしたら祝ってくれるCTimerがいます。

 

こんなにあったかいCTimerに支えられて、わては認定CTimerになることができました。

他のCTimerに感謝することを決して忘れてはいけません

 

新しくCTimeを始めたユーザーさんを楽しませる

CTimeには新しくCTimeを始めたユーザーの方を応援する風潮があります。

 

ヘンタク
ヘンタク
#はじめまして応援 でみんながシェアしてくれるよ!

 

でも最初の投稿はコメントもポップもシェアもたくさんもらえたのにも関わらず、2投稿目以降はあまりかまってもらえないことがあります。

 

たくま
たくま
そこでやめてしまうユーザーさんも少なくないのが事実です。

 

せっかくCTimeを始めてくれたのだから、はじめましての時だけでなく、それ以降もCTimeを楽しんでもらえるように、その人の投稿にコメントしたり、シェアして他のCTimerに知らせてあげたりしてきました。

自分だけが楽しむのではなく、他の人も楽しめるような環境作りも大切だと常に考えています。

 

最後に

最後に

 

今回の記事では、認定CTimerになるための方法を述べてきました。

でもCTimeは認定CTimerになることが全てではありません

他のCTimerとの交流を楽しんで、楽しいことは倍にして、悲しいことは半分にできるような場所であることが一番だと思っています。

 

SNSは人とのつながりのツールです。

そして、CTimeはそのSNSの中のひとつ。

人と人とを繋いで、楽しませて幸せにさせられる、そんな存在が認定CTimerになれるのかもしれませんね^^

 

今回の記事は以上です。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

認定CTimerになるための近道!!CTimeツールの無料版はこちら↓↓↓